イベント情報

特別セミナー
人生100年時代に向けた製品開発
―香粧品および健康食品を中心に―
ご 案 内

平均寿命が延びるに伴い、健康寿命をいかに維持し、いかに過ごすかが注目されています。肉体的にも精神的にも豊かな生活を送り、人生を楽しむ製品開発が年々増えてきています。本セミナーでは、玉石混淆の製品開発の中で、信頼のおけるエビデンスに裏打ちされた香粧品と健康食品に焦点を当て、この分野の第一線でご活躍の研究者の方々にご講演いただきます。

これまで、多くの美と健康に関わる製品が開発され、その種類や成分も多岐にわたっています。種々の分析技術や解析技術の進歩に伴い、新たな成分や機能が注目され、それを活かすための新たな素材や技術の開発が必要になってきています。また、多様なライフスタイルや消費者ニーズに対応するためにも、多くの革新的な材料や技術が望まれています。これらのニーズに応えるためには、技術や製品に関する情報の収集は重要な課題であり、製品開発にとって有用なことです。研究開発の現場では、製品の有効性や安全性を適正に評価することは大切ですが、多くの情報の中からより良い情報だけを選ぶのも難しいのが現状です。

今回のセミナーは、精神面および肉体面の向上を支える多くの製品開発の中から信頼できる有用なものを選びました。研究開発に従事しておられる研究者、技術者はもとより企画・営業開発に携わっておられる方々にも、今後の仕事に参考になり、また活用していただけるものと考えております。

ぜひ、この機会に多数ご受講くださいますようご案内申し上げます。

と き: 平成 29 年 12 月 12 日(火) 9:30 〜 17:00
ところ: (地独)大阪産業技術研究所 森之宮センター
(〒536-8553 大阪市城東区森之宮1丁目6-50)
地下鉄中央線あるいは長堀鶴見緑地線森ノ宮駅下車(4番出口)
またはJR環状線森ノ宮駅、東へ300m、都市再生機構を北へ300m、
森之宮小学校北隣(徒歩10分) (地図を表示)
主 催: (一社) 大阪工研協会
(http://www.osakaira.com)
後 援: (地独) 大阪産業技術研究所
(http://www.omtri.or.jp/)
協 賛: 日本化粧品技術者会

―― セミナー内容 ――
◎ 化粧品開発に求められる技術とその開発事例 (9:30〜10:30)
ナリス化粧品梶@研究開発部 井 上 明 典

化粧品業界は、異業種からの参入が増加し、成熟した市場と言われて久しいが、今尚、異なる価格帯、販売チャネルでの多様な消費者ニーズに応えるため、その競争は激化している。消費者の心を掴むためには、新しい効果成分、従来にない機能およびテクスチャーの開発等、技術開発に磨きをかけて商品の差別化を図る必要がある。本講では、化粧品開発に用いられる技術について、当社での化粧品および化粧品原料開発事例を交えながら紹介する。

◎ 最近の化粧品のトレンドと国内外の原料動向について (10:35〜11:35)
岩瀬コスファ梶@営業本部 研究開発部 門  隆 之

サンケア、美白などのエイジングケアへの関心、男性のスキンケアへの関心の高まり、日本で初めて「シワを改善する」という効果効能が認められた医薬部外品の販売、そして日本製化粧品のアウトバウンドの追い風などにより、日本の化粧品市場は引き続き堅調である。本講演では、日本および海外の化粧品市場の変遷、日本を取り巻くアジア市場について、そして日本市場への原料導入における今後の課題について紹介する。

◎ 酵素技術によるグリコーゲンの開発と化粧品への応用 (11:40〜12:40)
江崎グリコ梶@健康科学研究所 古屋敷 隆

江崎グリコ褐注N科学研究所では、長年培ってきた糖質関連酵素技術を利用して、植物由来原料からグリコーゲンを合成する技術を開発した。このグリコーゲンの角化細胞への生理機能を調べた結果、ヒアルロン酸やセラミドといった潤いに関連する成分の産生量を増やすこと、紫外線に対する細胞の防御能力を高めることが明らかになった。これらの効果はヒト試験でも有効性が確認された。そこでグリコーゲンを化粧品素材として販売するとともに、自社化粧品ブランド「gg」を開発した。

◎ 日華化学における毛髪の美と健康に関する取り組み (13:40〜14:40)
(日華化学梶@デミコスメティクス 化粧品研究部 亀 岡 郁 雄

デミコスメティクスは、75年続く日本の繊維加工業界のリーディングカンパニーである日華化学鰍フ化粧品部門として、1941年に誕生しました。「洗う」「滑りを良くする」「染める」といった繊維加工の知識と技術を、シャンプーやトリートメント、パーマ、ヘアカラーなどに応用しています。「製品を売らずして技術を売る」の信条を持って、美容業界では思いつかないような新しい技術を発信できるニッチカンパニーを目指しています。

◎ 富士フイルム化粧品事業にみる新規事業の開拓 (14:50〜15:50)
富士フイルム梶@R&D統括本部 先端コア技術研究所 中 村 善 貞

富士フイルムは、主力製品である「写真フィルム」の市場がシュリンクする中、第二の創業として新規事業の開拓を行った。その一つとして、化粧品事業を立ち上げてきた。現時点で、この化粧品事業立ち上げを振り返り、その構想、開発段階から、現在までで、何がポイントだったのかを考察し、新規事業開拓に必要なこととは何なのか議論したい。

◎ アミノ酸の機能評価とスポーツサプリメントへの応用 (16:00〜17:00)
協和発酵バイオ梶@マーケティング部 西 村 明 仁

アスリートが本来のパフォーマンスを発揮する上では、普段の食事に加えて、アミノ酸等の個別の栄養素を補足的に用いる事がポイントとなる。これら栄養素の補給に関しては、実際に練習や試合に臨むにあたって、「どのタイミングで、何を摂取するか」、という考え方が特に重要となってくる。本セミナーでは各運動シーンに適した栄養素と、それらを活用したスポーツサプリメントの開発事例について紹介したい。


―― 申込要領 ――
受 講 費 大阪工研協会会員12,300円   テキスト、消費税を含む
協賛団体会員
学  生5,000円  
一  般20,500円  
定 員 100名 (申込先着順)
申込締切日 平成 29 年 12 月 5 日 (火)
申込方法
申込書に必要事項を明記のうえお申し込みください。    
〒536-8553 大阪市城東区森之宮1-6-50
(地独)大阪産業技術研究所 森之宮センター内
  一般社団法人 大阪工研協会講習会事務局
TEL06(6962)5307   FAX06(6963)2414
E-mail:info@osakaira.com
ホームページ:http://www.osakaira.com
送金方法 現金書留または銀行振込
(三菱東京UFJ銀行今里北支店 普通預金 口座0979828
「大阪工研協会講習会事務局」名義) をご利用下さい。
参 加 証 受講費払込みと同時に発行いたします。

◎お申込みいただいたお名前等の個人情報は、受講確認および今後の講習会ご案内以外の目的には使用いたしません。

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第103回ニューフロンティア材料部会例会
ナノ素材・技術が拓くイノベーション
― カーボンナノ材料の最新動向と最新の高機能材料 ―
ご 案 内

発見から四半世紀が経過する中、幾度となく注目を集めながらも本格的な展開への道のりが険しかったカーボンナノチューブ(CNT)がいよいよ量産を開始しました。これは単層CNTの高成長製法の発明から10余年にして本格的な応用への道筋が確立したことを意味します。第103回を迎えるこのたびの例会では、このCNTの量産技術の構築と工場設立に関するご講演、ならびに光の技術でCNTの取り扱いを容易にする機能材料に関するご講演を賜ります。新技術・新製品紹介では、フラーレン、反応性界面活性剤、表面改質剤、高次構造制御型ポリマー微粒子などナノ技術を駆使した最新の高機能材料について、各メーカーからご紹介いただきます。また、参加者相互の情報交換と交流を深めていただくことを目的としまして、講演終了後に講師の方々を囲む交流会を設定しております。多数の方々のご参加をお待ちしています。

と き: 平成 29 年 12 月 14 日(木) 13:00より
ところ: KKR ホテル大阪
(大阪市中央区馬場町2番24号) TEL:06-6941-1122
環状線森ノ宮駅および
地下鉄中央線森ノ宮駅下車@番出口より西へ徒歩7分
地下鉄谷町線谷町4丁目駅下車H番出口より東へ徒歩7分
定 員: 100名 (申込先着順)
参加費: 10,800円

―― プログラム ――
◎話題提供
1.光応答性カーボンナノチューブ分散剤の開発 (13:00〜14:10)
(スピーカー) (国研)産業技術総合研究所 機能化学研究部門 松 澤 洋 子 氏
(コーディネーター) 和歌山大学 名誉教授  木 村 恵 一 氏

単層カーボンナノチューブ(SWCNT)を加工しやすく・扱いやすくする技術を創製する目的で、光でSWCNTの分散性を制御することのできる分散剤を開発した。分子のかたちにこだわり、光反応前後でSWCNT表面への親和性が大きく変化するように分子設計した新規分散剤は、従来の界面活性剤等と比較して少量で効果的にSWCNTを分散し、光で簡単に剥がすことができる。この分散剤を使ったSWCNT加工技術の開発や、機能性試薬としての試薬化への道のりなどを紹介する。

2.単層カーボンナノチューブの応用が始まる (14:10〜15:20)
(スピーカー) 日本ゼオン梶@特別経営技監 ゼオンナノテクノロジー梶@代表取締役社長  
荒 川 公 平 氏
(コーディネーター) 兜ミ山化学工業研究所  半 埜 賢 治 氏

2004年に産業技術総合研究所(産総研)の畠賢治博士によって、高成長の単層カーボンナノチューブの製法が発明された。2006年にNEDOのカーボンナノチューブキャパシタプロジェクトに於いて量産技術を作り、産総研と日本ゼオンにて量産技術を構築し、2015年11月に日本ゼオンの徳山工場にカーボンナノチューブの量産工場を設立した。現在このカーボンナノチューブのイノベーティブな多くの応用展開が始まるところである。


◎新技術・新製品紹介
@ フラーレンの化粧品原料としての製品化 (15:30〜16:00)
ビタミンC60バイオリサーチ梶@研究開発本部 青 島 央 江 氏

フラーレンの優れた抗酸化作用を化粧品として生かすことを目的として、化粧品成分開発を手掛けてきた。水分散型フラーレン化粧品原料の開発に成功し、2005年から製造販売を開始した。2017年時点で、合計6種類のフラーレン化粧品成分の開発に成功し、上市している。本部会では、これらの化粧品成分開発に関わる話題を紹介する。

A 反応性界面活性剤による水系塗料・粘着剤の高機能化 (16:00〜16:30)
第一工業製薬梶@機能化学品事業部 城 藪 将 虎 氏

反応性界面活性剤はラジカル重合性基を有する界面活性剤で、乳化重合用乳化剤として使用されています。近年、需要が高まる水系塗料や粘接着剤に対して、優れた耐水性・粘着性を付与します。当社のアクアロンシリーズは、幅広いモノマーとの共重合性に優れ、塗料・粘接着剤の耐水性の向上や泡立ち抑制に効果を発揮します。

B 低温加工で高硬度と優れた非粘着性を実現する
   ポリシロキサン系コーティング 「シリセラコート®」の開発
(16:30〜17:00)
大阪ガスケミカル梶@保存剤事業部 島 野 紘 一 氏

弊社ではシリコーン系コートに匹敵する非粘着性とフッ素系コートを遥かに凌駕する高硬度であるポリシロキサン系コート「シリセラコートト®」を開発した。更に「シリセラコートト®」は低温加工可能であるため、従来の金属製品に加え、炭素繊維強化プラスチック(CFRP)製の樹脂型、ローラー、各種ガイド、シュート、部品等への加工も実施している。

C 高結晶・高配向性ポリイミド微粒子の開発 (17:00〜17:30)
鰍jRI 新機能性材料研究部 荘 所 大 策 氏

高分子の特性を最大限活かす上で、高次構造の制御は非常に重要であり、超延伸等のトップダウン方式から自己組織化を利用したボトムアップ方式まで、近年、盛んに研究されている。ここでは、高分子材料の中でも高い耐熱性を有するポリイミド微粒子の高次構造制御に関する研究を紹介するとともに、本微粒子の反応例を報告する。

〈交流会〉(立食形式)〜話題と人の輪を広げるために〜

―― 申込要領 ――
参加費 10,800円 (当日受付にていただきます)
定 員 100名 (申込先着順)
申込締切日 平成 29 年 12 月 8 日 (金)
申 込 先

お問い合せ先
〒536-8553 大阪市城東区森之宮1-6-50
(地独)大阪産業技術研究所 森之宮センター内
  一般社団法人 大阪工研協会
TEL06(6962)5307   FAX06(6963)2414
E-mail:info@osakaira.com
ホームページ:http://www.osakaira.com

◎会場はKKR ホテル大阪です。お間違えのないようにお願い致します。
◎お申込みいただいたお名前等の個人情報は、受講確認および今後の講習会ご案内以外の目的には使用いたしません。

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新春講演・交流会
ごあいさつ
時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

平均寿命が延びると共に、人生のあり方・過ごし方が注目され、人生100年時代を見据えた経済社会のあり方が構想されています。その一方で、科学技術の長期ビジョンを支える基礎研究に対する国の研究費は2001年からほとんど増えていません。産業の基盤となる基礎研究の環境づくりに期待したいものです。恒例の新春講演・交流会では、産業界および教育界から3名の講師にご来駕いただき、進むべき道標をお示しいただきます。

まず、「積水化学工業における新事業創出とCTOの役割」と題して積水化学工業(株)取締役専務執行役員 上ノ山智史様にご講演していただきます。同社の創業は1947年で、「積水産業(株)」として設立されました。2017年から「融合」による社内外の連携を強化し、「新次元の成長」に向けてSHIFTするために、「中期経営計画 SHIFT 2019 -Fusion-」を策定されています。経営基盤の強化、人材活用、イノベーション、フロンティア開拓、収益力という要素を強化し、新たな価値づくりを目指されています。

北岡康夫様は電気材料工学および人材育成の第一人者です。官民イノベーションファンドの立上げを中心に、産学連携活動を推進するとともに、NEDO技術戦略研究センターフェローや内閣府革新的構造材料のサブPDを兼任し、国の科学技術政策に貢献されています。さらに、出資事業を担当する部門の長として学内のイノベーション活動の体制を構築中であります。これらのご経験をもとに、「新たな産学連携活動とベンチャー起業の役割について」と題してご講演していただきます。

最後の講師は、日本農薬(株)代表取締役社長 友井洋介様です。同社は1928年に創立され、2018年に創立90周年を迎えられます。同社グループでは、基本理念・行動憲章を具現化するコーポレートステートメント「Chemical Innovator for Crop & Life」を制定され、技術革新により安定的な食を確保し、豊かな生活を守るべく挑戦されておられます。「農薬ビジネスの現状と展望」と題して、未来を見つめた企業のものづくり戦略について話題を提供していただきます。

ご来聴者には「良い講演会だったね」と満足して会場を後にしていただけますよう、当協会が自信をもって企画いたしました。是非ともご参加いただきますようお願い申し上げます。

一般社団法人 大阪工研協会 会長  奥野 和義
日 時: 平成 30 年 2 月 5 日(月) 13:30 〜 19:00
場 所: KKR ホテル大阪 (会場案内図)
講演会 14階 オリオンの間
交流会 3階 銀河の間
(大阪市中央区馬場町2番24号/TEL:06-6941-1122)
環状線 森ノ宮駅および
地下鉄中央線 森ノ宮駅下車@番出口より西へ徒歩7分
地下鉄谷町線 谷町4丁目駅下車H番出口より東へ徒歩7分
主 催: 一般社団法人 大阪工研協会 (http://www.osakaira.com)

講演会
「積水化学工業における新事業創出とCTOの役割」 (13:40〜14:40)
積水化学工業株式会社 取締役 専務執行役員 上ノ山智史 氏
プロフィール
〔経歴〕
1980年 東京大学大学院工学系研究科修了、同年 積水化学工業(株)入社、1999年 同社技術・開発本部水無瀬研究所長、2009年 同社執行役員 R&Dセンター所長、2011年4月 同社常務執行役員、同年6月 同社取締役、2014年 同社取締役専務執行役員 R&Dセンター所長、2017年 同社取締役専務執行役員 全社研究開発管掌、現在に至る
「新たな産学連携活動とベンチャー起業の役割について」 (14:50〜15:50)
大阪大学 産学共創本部 副本部長 北岡 康夫 氏
プロフィール
〔経歴〕
1991年 大阪大学大学院工学研究科修士課程修了、同年 松下電器産業(株)入社、2003年 同社先行デバイス開発センター、2006年 大阪大学大学院工学研究科附属フロンティア研究センター教授、2010年 経済産業省製造産業局産業戦略官、2014年 大阪大学大学院工学研究科附属高度人材育成センター教授、2015年 同大学産学連携本部副本部長、2017年 同大学産学共創本部副本部長 出資事業推進部門長、現在に至る
〔専門〕
電気材料工学
〔受賞〕
レーザー学会論文賞、溶接学会ベストオーサー賞など
「農薬ビジネスの現状と展望」 (16:00〜17:00)
日本農薬株式会社 代表取締役社長 友井 洋介 氏
プロフィール
〔経歴〕
1980年 香川大学大学院農学研究科修士課程修了、同年 日本農薬(株)入社、1995年 同社海外事業部ニューヨーク事務所長、2002年 同社企画管理本部経営企画部長、2006年 同社執行役員、2007年 同社取締役兼執行役員、2011年 同社取締役兼常務執行役員 社長室長、2014年 同社取締役兼専務執行役員 社長室長 管理本部管掌、2015年 同社代表取締役社長、現在に至る

交流会 〜立食形式〜
業種を越えた会員相互の情報交流と名刺交換会 (17:15〜19:00)

申込要領
参加費 36,000円 (講演・交流会,消費税込)
対象・定員 企業・大学・研究機関等の経営者
技術者・研究者 120名
申込締切日 平成 30 年 1 月 19 日(金)
送金方法 現金書留または三菱東京UFJ銀行今里北支店
「大阪工研協会講習会事務局」普通預金口座へお願いします。
(口座番号0979828)
参加証 申込者には、参加証をお送りします。
申込先
〒536-8553 大阪市城東区森之宮1-6-50
(地独)大阪産業技術研究所 森之宮センター内
  一般社団法人 大阪工研協会 事務局
TEL06(6962)5307   FAX06(6963)2414
E-mail:info@osakaira.com
ホームページ:http://www.osakaira.com

◎お申込みいただいたお名前等の個人情報は、受講確認および今後の講習会ご案内以外の目的には使用いたしません。

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